MBA以外の修士課程についての情報が少ない中、Mr. Roundの迅速かつ的確なサポートのお陰で第一志望のプリンストン大学/ファイナンス修士(データサイエンス専攻)に合格する事が出来ました。英語ネイティブでありながら日本人の私が表現したい微妙なニュアンスを理解し、絶妙なアドバイスをくれるMr. Roundのサポートなくして、合格率3%の難関を突破することはありませんでした。
経済や工学系の専攻においてはクラスサイズが数人~数十人程度という事も多く、合格率が数%台となっていることも珍しくありません。出願書類や面接において自身のこれまでの経験と大学で学びたいことを上手に結びつけてアピールするという点で、Mr. Roundとのディスカッションを通して多くの有用なアドバイスを受けた事は、合格に不可欠だったと思います。