インタビューに関してはType A, B, Cと複数の形式で練習することで自信をつけることができました。また、インタビューは迅速、かつ適切なフィードバックがあり、インタビュースキルを高めることができたと思っています。面接官への質問もMr. Roundと準備し、実際の面接でも用意した中から質問しました。その質問をきっかけによいやり取りができたことは合格の要因の一つだと考えています。
また、インタビューではプレゼンテーションがあり、事前に複数回フィードバックをしてもらいました。フィードバックの中でMr. Roundから欧米人の興味を引くトピックの提案があり、それをプレゼンテーションに入れて本番に臨みました。実際、そのトピックに関して面接官も興味を持ち、質問があるなど話が盛り上がりました。