私は、出願締め切りの4ヶ月前から大学院出願の準備を始めたので、色々と出願に必要な書類などを短期間で間に合わせるのに苦労しました。出願には履歴書、大学卒業証明書、エッセイ、GMAT・TOEFLのスコアなどが必要でした。私の場合、第一志望であるHECにしか応募していなかったので、極めてリスクが高く絶対に合格する必要に迫られていました。しかし、私の提出書類は理想的とは言えず、特にGMATのスコアが大学の公表している710という去年の入学者の中央値に比べて640しかなかったので不安でした。
そこで他の出願書類を完璧にするために、締め切りギリギリで2週間先には提出しなければいけないという状況のなかで、ダメ元でRound Oneにエッセイのカウンセリングを依頼しました。その時、すでにMr. Roundの2週間先のスケジュールは埋まっている状態でした、しかしMr. Roundはスケジュールを調整し、私のためにカウンセリングの時間を作ってくれました。そこまでクライアントのニーズに合わせたサービスを提供できるのはRound Oneだけだと思います。