サービスを受け始め、すぐにEmmaのパフォーマンスや人柄、プロフェッショナリズムに満足して信用できたので何でも相談できるようになりました。私のインタビューの回答をNo No Noとバッサリ切ったり、Emmaの修正したEssayにアイディアを付け足して再修正して意見を聞いた際には、To be perfectly honest with you, my version was much betterと返してくるなど、ペースメーカーとしても、メンターとしても、率直に助言をくれるので助かりました。
「隔たりを埋める」
日本人の感覚とやはり入学審査官やインタビュアーの感覚には差があるので、Emmaの有益なアドバイスに感心することが多々ありました。その結果完成したEssayに対して、面接官からYour Essay is Fascinatingと言っていただけました。また彼女は時間を最大限融通してくれましたが、私がサービスを受けて1ヶ月強で大量の内容を要求する2校の出願書類を完成まで持っていけたのは、十分なネタを考えていたことと、ピークシーズンをはずしていて幸運だったからだと思います。一日でも早くRound Oneの扉を叩くことをお勧めします。