Stephen Round先生のカウンセリングを開始したのは2013年11月頭、社費留学基準にギリギリ合格するも英語の成績が全く伸びない一方で、MBA受験下調べの甘さから、エッセイカウンセラーを確保できずに焦りを感じ、手当たり次第にエッセイカウンセリングのオファーをしていたところ、運よく受け入れてくれたのがRound先生でした。12月末の出願、また2月末頃までスコアの差し替えも画策していたため、ずっとTOEFL、GMAT、エッセイ、インタビュー対策と苦戦を強いられ、第一志望だったMITは難しかったですが、上記の低スコアでもなんとかUC Irvineに合格できたのもひとえにRound先生のおかげだったと思っています。私がRound先生にカウンセリングをお願いして本当に良かったと思う点は下記のとおりです。参考いただければと思います。